イギリスの歩行者信号機

ごきげんよう。

今日は「切り干し大根の日」です。

ピタゴラスイッチで知ったのですが、イギリスの歩行者信号は、横断歩道の正面に付いているのではなく、進行方向の向かって右側の低いところに設置されています。
これは、信号機を確認するときに、車がやってくる方向も見ることになるので、安全確認も兼ねることが出来るからというものでした。
とても合理的な話ですね。

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