リュウグウノツカイ

高知県の室戸岬沖の定置網で
今年の夏は多くの深海魚が確保されたそうです


通常は年に1回、数匹かかる程度だが、
今年は深さ約70メートル付近に仕掛けた定置網で、
4回の漁で計81匹がかかったとのこと

確保されたのはリュウグウノツカイなどで
彼らの漂着は「地震の前触れ」との言い伝えがあるそうです


画像


赤い背びれと鮮やかな銀色の長い体が特徴


日本における人魚伝説の多くはリュウグウノツカイに基づくという神秘的な話も


大地震が訪れる日はやはりそう遠くないのでしょうか?



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